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2008年12月11日

lower back has been fu○ked up

いやーやられた。

やってしまいました。
『ぎっくり腰』

人並み以上に鍛えているつもりが何とも情けない。。。
まあ、アスリートでもなる時はなるので体の丈夫さはあまり関係無いと言いつつも、油断していた事は間違いなく本当に悲しい。

先週、ショートトラックWC観戦後、GYMでwork-outをしようと向かい、チェストのマシンに腰掛けサイズの調整をしようとした瞬間「ピキーン」ときました。
これまでスキーの現役時代、何回か腰を悪くしましたが、その時の一番重い症状の時が瞬間に一気にやってきたような感じでした。(スキーヤーの人はわかりますよね...)

寒くなってきたにも関わらずろくに準備運動もせずにやろうとしたからでしょう。しかも普段は自転車で行くのにこの日は車。。。
そっちの世界の人間として恥ずかしい限りです。。。

2-3日はマジで動けませんでしたが、ようやくコンピュータの前に座ったり、軽く動けるようになりました。しかし背筋はすぐに張ってしまうので長時間の動きは出来ません。今後はプールでリハビリでもはじめたいと思います。

と言ってるうちにデスクに座っているのも限界なので、このへんで。
皆さんマジで気をつけてください。

英語だとslippedやstrained backとかですが、はっきり言ってそんな甘いもんじゃないですよね。まさに、"fu○ked up"。恐らく欧米人はなりにくいのでしょう。

p.s. 本当に何も動かなければ人間2日、3日何も食わなくても行けるもんですね。体には良くないのでやらない方がいいですが。

Sigel

boy, keep ya head up

'What can I do?' - SiCKO

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